かくめいの中より

(株)アーク情報システムの革命シリーズを販売する部門の中より雑多な未保障の情報をお伝えします。

ただいま、奮闘中...

ロボロフスキーハムスターの繁殖にうっかり成功した話 その①

東京、桜が咲きましたね、なかのひとKekoriです!

Keroriはロボロフスキーハムスターを飼っています。

って言うと、カエラーなのに、なんでカエルじゃないんだ?というツッコミもいただきます。

・・・飼ったことありますよ。カエル。あと、カメレオン。

大変なんですよ、棲む世界が違うイキモノは。

やっぱりヒトの生活している土壌と同じ、毛の生えているイキモノでないと、ものぐさのkeroriには難しいです。

 

いまの子たちは、去年のGW、4/29からのお付き合いです。

いまの子たちとご対面したとき「そういえばロボロフスキーは、繁殖が難しいっていうし、ペアで飼ってみようかな」と、ペアで連れてきたんです。

ロボロフスキーはおっとりしているのか、たまたまこの子たちがおとなしいのかわかりませんが、いつも一緒に丸くなっておやすみしているし、まあその仲睦まじいことったら♪ 

 

そして数か月が経ち・・・

 

ある秋の日。そう、忘れはしない9/17の真夜中、目が覚めてふとケージをみるとなにやら赤いものが1つ!

「えーーーーーーー!」(真夜中なので心のさけび)

そうです!繁殖にうっかり成功してしまったのです!

 

まあ、朝になってゆっくり考えよう・・・眠い。で翌朝

「ひょぇーーーーーーー!」(ホントに声が出た)

赤いもの、数えてみると6個に増えてました。

 

そりゃあ、難しいっても絶対はないわけで。

ハムスター飼育歴は通算7~8年はありますが、ブリーダーなんてやったことありません。

ここからネットと首っ引きでハムスターの子育てサポートの日々がはじまりました。

※ちょいグロなので閲覧ご注意⇒ うまれたてのロボハムベイビーPic